【動画】身も凍るラフプレー…江蘇蘇寧DFのまるで”ドロップキック”な超危険タックルが波紋を呼ぶ

AFCチャンピオンズリーグ2016のグループリーグ第4節、江蘇蘇寧vsFC東京の試合での身も凍るような恐怖のスライディングタックルが波紋を呼んでいます。




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話題になっているのは試合終了間際の後半42分のこのシーン。サイドライン際でドリブルを仕掛けるFC東京MF水沼宏太に対し、江蘇蘇寧DFリー・アンがこのタックル!



まるでドロップキックのような超危険なタックルを見舞ったリーはこのプレーでレッドカードを受け一発退場。


選手生命を左右しかねない大怪我を負ってもおかしくない危険なタックルでしたが、幸い水沼は大事には至らなかったようです。


なお、この試合ではMF米本が激高するシーンがあるなど激しいプレーに荒れた模様。



試合は日本代表DF森重真人の2ゴールで2-1とFC東京が勝利しています。



試合ハイライト







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